「カラースレート」による葺き替えのすすめ

波形スレートの寿命は30年から40年といわれております。
波形スレートがもっとも多量に使用された昭和40年代の波形スレートは葺き替え時期にきております。
建物の景観を生まれ変わらせ、企業のイメージアップを図るためにも環境に優しい「カラースレート」による葺き替えをおすすめいたします。

大切なお知らせ

ノンアス波形スレート

カバー工法のご提案

古いスレートを残すカバー工法は問題の先送りとして葺き替え工法を推奨しておりますが、廃材処理費の高騰による施主負担の増加やエコ化の傾向で、カバー工法の要望も多く、 当組合は、波形スレートによるカバー工法を提案することと致しました。

カバー工法

1.

敷き母屋工法 エコランバー(人工木材)】[116KB]

(40×35×3,000で敷き母屋)+大波スレート

2.

敷き母屋工法 【硬質ウレタン(25mm)】[96KB]

(300幅と150幅をピースで敷き母屋)+大波スレート

3.

敷き母屋工法 【波付きスチロール(35mm)】[104KB]

(300幅と150幅をピースで敷き母屋)+大波スレート

大波スレートの4.5mm品(質量11㎏/㎡)による軽量化と敷き母屋工法による施工の簡便化と施工価格の低廉化を実現致しました。
尚、詳しくは、最寄りの組合員にご相談ください。

what's new

2008年01月22日

デザインコンペ入賞作品、1月29日発表いたします。
詳細につきましては、しばらくお待ちください。

2007年12月1日

デザインコンペ終了致しました。多数のご応募誠にありがとうございました。

2007年07月20日

デザインコンペ開催いたしました。

2007年06月18日

近日、デザインコンペ開催いたします。

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